ワンデイCTO · 単発セッション
1日でシニアCTO。スタック決定、計画書面化、翌日には手元に。
2-3時間の集中セッションと、翌営業日の書面アクションプラン。フラクショナルCTOは月$5,000〜$15,000。当社は核心部分を$500でご提供します。
よくある状況
「CTOに相談したいだけ。月額契約はまだ重い。」
シニアの技術助言が必要だと分かっていても、月額リテイナーには踏み切れない瞬間のためのサービスです。1セッションで実際の決定をお渡しします。
CTOも社内アーキテクトもいない。技術的な判断が全てファウンダーに集中するが、ファウンダーはエンジニア出身ではない。
「会社をどうするか」ではなく「PostgresかDynamoDBか」を決めたい。ベンダーから$80,000・6ヶ月の見積もり。高い気がするが、根拠を持って反論できない。
シニアCTOのセカンドオピニオン1日分のコストは、誤判断の代償より遥かに安い。エンジニアは進めているが、ユーザー10倍時にアーキテクチャが持つか判断できない。システム図を引いた人がいない。
1日、1枚の図、1通の書面プラン。それが納品物の全て。Before → After
1日で何が変わるか。
納品物は会話ではなく書面です。翌営業日には書面化された決定が手元にあります——次の取締役会で耐えうる形で。
- 技術スタックを自信を持って選べない。どの選択肢も妥当に見えてしまう。
- エンジニアからの提案を、シニアによる横断チェックなしで受け取っている。
- ベンダーの見積もりが妥当か、楽観的か、水増しかが判断できない。
- セキュリティ・スケーラビリティ・採用——未解決の問いに担当者がいない。
- 技術スタックが理由付きで決定済み、書面化されている。
- アーキテクチャ全体図(バックエンド・データ・連携・デプロイ)が描かれている。
- MVP/本格開発の優先順位と3ヶ月ロードマップが書面で。
- セキュリティとスケーラビリティの懸念点が特定済み、具体的な次アクション付き。
なぜ1日で十分か——この価格で
CTOへのアクセスを買うのではない。CTOの「決定」を買う。
フラクショナルCTOは月$5,000〜$15,000で「待機+成果」をバンドル販売します。当社は「成果」だけをパッケージにします。
3時間分の宿題を、無料で
スタックとGitHub URLをいただければ、AIエージェントがレビューし、通話前に事前分析レポートを生成します。セッションは「貴社について教えてください」ではなく、本題から始まります。
本番運用を回す人物
セッションを担当するのは自社のライブプロダクト——Tsunagu、Dr. Unco、L-career——を運用し、次のFortressを構築しているCTO。本物の事業の判断を、実際に下してきた人物です。
翌日には書面プラン
議事録は記憶より強い。決定事項、アーキテクチャ図、3ヶ月アクションプランを翌営業日に書面で納品。社内に言い換えなしで配布できます。
進め方 · 4ステップ
フォーム送信からアクションプランまで、4ステップ。
全工程が1週間以内、核心となるセッションとレポートは24時間で完結します。
フォーム送信
5項目。困りごと、現在のスタック、GitHub URL(あれば)、予算感、メール。1分で完了します。
技術的な情報交換の前にNDA締結。
無料AI事前分析
24時間以内に書面の事前分析をお送りします:スタックから推察した内容、お聞きしたい質問、セッションで扱う見込みのトピック。1日CTOが適切でないと判断した場合は、ここでその旨をお伝えします。
無料 ・ コミットなし
2-3時間セッション
当社シニアCTOとのビデオ通話。スタック決定、アーキテクチャ図のライブ作成、具体的な次アクション。同意の上で録画し、議事録作成がボトルネックにならないようにします。
$500(2時間)または$1,000(3時間)
翌営業日に書面アクションプラン
書面レポート:決定事項、理由、アーキテクチャ図、優先順位付き3ヶ月ロードマップ、注視すべきリスク。そのまま社内に配布できます。
PDF+Markdown ・ お客様所有
この価格が成立する理由
$500の裏側の数字。
月$10Kのフラクショナル CTO を、実際に意思決定に効く数時間で割ると、決定単価としては同程度になります。当社はそのバンドルを解いただけです。
典型的なフラクショナルCTOは月$10K、年$120K。1日CTOは$500。判断が外れた場合のコストは、フラクショナル1ヶ月の20分の1です。
1人のCTOが1日3セッションを回す前提で設計。AI事前分析が準備工程を担い、人間は判断にだけ時間を使います。この経済構造があるからこそ$500が成立します。
Tsunagu、Dr. Unco、L-career。セッション担当のCTOは、実ユーザーのいるプロダクトで同じ判断を下してきた人物です。
月額CTOに進めば、$500は初月の請求書から控除されます。
1日CTOは、継続を決めた瞬間に「無料化」される設計です。CTO-as-a-Serviceに進む場合、$500(または長尺セッションの$1,000)は初月の請求書から全額控除されます。クーポンや有効期限はなく、細かい但し書きもありません。
確約事項
すべての1日CTOに適用される5つの運用ルール。
努力目標ではなくルールです。価格が$500でも$5,000,000でも同じものを適用します。
事前にNDA
無料事前分析の前にNDAとDPAを締結します。コードレビュー、アーキテクチャの素案、スタック詳細はすべて書面の秘密保持下で扱います。
シニア担当、営業ではない
セッションを担当するCTOは、自社プロダクトを回している人物です。「呼び込みのシニア、本番はジュニア」は行いません。
無料事前分析
1日CTOが適切でないと判断した場合は、無料事前分析の段階でその旨をお伝えします——お金が動く前に。
録画付きセッション
同意の上で録画し、録画はお客様に帰属します。共同創業者、エンジニア、投資家に言い換えなしで共有可能です。
翌日納品
書面アクションプランは翌営業日の終業時までにお手元に届きます。遅延した場合は無償化します。
FAQ
1日CTOを予約する前の5つの質問。
ここにない質問はフォーム自由記述欄にご記入ください。1営業日以内に書面で回答します。
無料相談との違いは?
$500は本当にCTO-as-a-Serviceに充当されますか?
セッションの担当者は?
課題が1日では収まらない場合は?
まだ技術スタックが決まっていない場合は?
1日CTOを予約
困りごとをお聞かせください。無料AI事前分析をお返しします。
支払い発生前に、1営業日以内に書面の事前分析をお返しします。1日CTOが適切でない場合はその旨をお伝えします。
- 無料事前分析を含む、あらゆる技術的議論の前にNDAを締結します。
- スコープを切るシニアと、セッションを担当するシニアは同一人物です。
- 1日では不十分と判断した場合は予約前にお伝えします——セッション中ではなく。
- $500 · 1日
- 無料事前分析
- 事前にNDA
- CTO-aaSへ充当
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